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6696

2020/12/02(水) 21:03:30
H. limbata MBB6696
H. limbata MBB6696 Osplaas, west of tunnel, ex G. marx seed

上記データの2本のどちらかから殖やしたもの。
limbataは小苗状態も好き。
このナンバー同士もまだ実生ができていません。
ハオルチア

6697

2020/12/01(火) 21:00:04
H. limbata MBB6697
H. limbata MBB6697 SE De Doorns

持っているlimbataの中で一番難物度の高い個体、のクローン。
うちの環境向きの性質に変異していると嬉しいんですけど、そう都合良くはないでしょう。
ハオルチア

sa

2020/11/28(土) 14:32:45
H. sapphaia
H. sapphaia

最初に入手したsapphaiaのクローン。
ionidesとの比較にちょうどいいサイズのがあったので。
この個体のバランスは好きです。
ハオルチア

13667

2020/11/27(金) 21:07:09
H. ionides n.n. IB13667
H. ionides n.n. IB13667 Blyderivier, 11km SE of Pearston

Pearstonというとsapphaia関連種かと気になるわけですが、これは自生地的にも見た目的にもかなり近そうです。
今のところは緑のsapphaiaという印象。
そもそも分類によってはどっちもvirellaなのでしょう。
ハオルチア

sc

2020/11/26(木) 20:43:47
H. scabra Baviaanskloof
H. scabra Baviaanskloof

葉形が好きなので単頭で植えておきたくなるやつ。
以前子吹きし始めたきっかけは成長点が潰れたことだったので、単頭をどの程度保てるか試してみたいです。
ハオルチア

336

2020/11/25(水) 20:43:17
H. tuberculata JIL336

H. tuberculata JIL336

H. tuberculata JIL336 near Voor Die Poort, Prince Alfred's Pass

相変わらずの3方向フォルム。
まだ種は採れていません。別クローンだと嬉しいんですけど。
ハオルチア

6556

2020/11/23(月) 15:45:51
H. pringlei MBB6556
H. pringlei MBB6556 Ripon, S Middleton

交配親のベースにしたいaoebis風個体。
もっと葉が少ない状態で膨らませるとさらに寄ります。
ハオルチア

452

2020/11/17(火) 20:50:03
H. splendens GM452 'Natalie'
H. splendens GM452 'Natalie'

葉の出方が素直だと安心します。
今年は夏に限らず花芽を出してくれてチャンスはあったのですが、GM452同士は掛かりませんでした。
ハオルチア

pu

2020/11/14(土) 16:33:32
T. pumila
T. pumila Rooiberg
(H. aka-onii)

縦長になったまま戻らなくなってきました。
もっと大きくしたらまた印象は変わるかもしれません。
ハオルチア

li

2020/11/11(水) 21:17:18
H. livida
H. livida

肌の色が濃い状態だと窓が目立っていいです。
来年花芽が出るところまでもっていけるかは微妙なところ。
ハオルチア
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