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ブラジリアンヒャッハー

2010/04/19(月) 18:24:58
このあたりはうちではほとんど成長が見てとれません。1年前の写真を載せても分からないんじゃ・・・。植え替えが少ないせいもあるか。

ペクチニフェラ
ペクチニフェラ。
この端正な姿が好きなんです。どうせなら肌色を渋くしたいんだけど案外焼き加減が難しいような・・・。室内保護が長かったんだし焦らずいきます。

ペクチニフェラ
馬のたてがみのようだと言われることが多いそうです。個人的にはモヒカンも連想する。


プセウドペクチニフェラ
プセウドペクチニフェラ。
肌色や刺の出方に違いがありますね。普通のペクチもかなり小さいうちは刺が開いてるものが多いような気がします。

プセウドペクチニフェラ
今のところこいつの方が刺が長いです。


ちなみにノトカクタスの菫丸の学名はuebelmannianus
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サボテンTB:0CM:4

ブラジルの草

2008/11/09(日) 14:13:49
ブラジル原産と思われるものを載せてみます。
このあたりは寒さに弱いものが多いので早めに室内に取り込んでいました。
写真も元気な姿のうちに撮っておこうと。

ハオルチアが南アフリカ雑草なら、ディッキアはブラジル雑草!
雑草っぽく生えてるかどうかは知りませんけども(^^;)

マルニエル・ラポストレー
マルニエル・ラポストレー
ディッキアの中じゃ国内で出回ってる方なんじゃないでしょうか。
即売会等でも何度か見かけました。
個体差もあるけど、小さいうちに葉が細いものも大きくなると太葉になってくることがあると聞きました。
アガベみたいな変化をするんでしょうか。

ディッキア不明種
ディッキア不明種
輸入の種からの実生だそう。
根元からいくつか子吹きしてます。
ディッキア2つは室内置きで日当たりが悪くなったのが悩みです。
初の冬越しはうまくいくのか・・・。


ここからはサボテン。
ペクチニフェラ
ペクチニフェラ
こいつは直射日光に当てて撮った方が肌の質感が出ていいかも。
入手時と比べると少し横に膨らみどっしりとしてきました。
あとは刺座が繋がってくればもっといい雰囲気になるのになあ。
年単位で見なきゃ違いが分からない。そんなサボテンが結構あります。

プセウドペクチニフェラ
プセウドペクチニフェラ
こっちはあんまり変わってないです。稜を見るとむしろ痩せたような・・・?→入手時
膨らんでくれば変わるでしょうが、それは来春以降でしょうね。

ギガンテア
ディスコカクタスのギガンテア。(トリコルニス変種らしい?又は園芸品種?)
今年の春実生で、夏に目に見えて大きくなりました。結構成長が早い感じです。
寒さに弱い種類の実生ということで、一番注意しています。
いくつか肌色が茶色っぽいのがいて、一時的なものじゃなければ面白いです。
サボテンTB:0CM:6

秋の植え替え

2008/08/30(土) 18:05:10
先週抜いて乾燥させておいたものだけ今日植え込みました。
この4つだけですが、途中で雨が降ったりして大変でした。
最近用土にゼオライトを使い始めました。
粒の大きいのを買ってしまったため、底の方に置いている感じです。

ペクチニフェラ
ペクチニフェラ
うちに来てから1年経過。生長激遅の種類のため、写真で見ても大きくなったのが確認できません。
でも形は少し変化したかな?
ペクチには形が真ん丸ではなくやや円柱状に角ばってくるものがありますね。
今回は秋に植え替えちゃいましたが、ユーベルマニアが寒さに弱いのを考えると春やや遅めにやるのがいいのかなと思います。

プセウドペクチニフェラ
プセウドペクチニフェラ
上のペクチニフェラに比べると刺が黒く、開いてます。
刺は下の方にいくに従ってグレーになっています。
これも生長おっそいです。

紫鯱
紫鯱
前の植え替えの時は黒プラ鉢を切らしていたので、茶色の鉢を黒に染めて無理矢理使っていました。
刺の白粉の正体が気になります。ほんとに汚れじゃないのかどうか・・・。
鮮やかな赤刺は実生している刈穂玉や神仙玉に期待します。
そのうちまた、刺を濡らして写真を撮ってみようかと思っています。

リンゼイ
リンゼイ
鉢サイズを3.5から3号鉢に下げました。
最近あまり刺を出していませんでした。
この属は寒さに強いのが多いので、逆に暑い時期は生長が鈍るのかな。

※追記
リンゼイの原産地はメキシコのバハカリフォルニアで、冬の気温は日本の関東よりずっと高そう。
というわけで冬は断水して注意してみます。
サボテンTB:0CM:0

絶賛断水中

2008/01/27(日) 02:25:46
たぶんうちで一番寒さに弱いやつらです。(接木の台で使用してるものは除く)
成長もかなり遅いので現状維持で満足しておきます。
室内で発泡スチロール等で作った箱(これ)に入っています。
寝る前に容器内の温度を見たら8℃でした。
そのうちディスコカクタスが欲しいので、その時はもっと対策が必要かも。

ペクチニフェラ
ペクチニフェラ
画像じゃ確認できませんが、肌にうっすら白い筋模様が出てきました。
うちでは意外と日焼けするので遮光してます。

プセウドペクチニフェラ
プセウドペクチニフェラ
こっちの方が日焼けしないです。あくまでうちの環境で。
これは肌色の変化は起こらないのでしょうか?
サボテンTB:0CM:2

ペクチニフェラ

2007/09/01(土) 20:08:10
ペクチニフェラ
買い物その4、ペクチニフェラです。これで今回の買い物品は終了です。
届いた時に根をチェックしてみると太い根に穴が開いていました。
切るか迷ったんですが、穴の中から普通の根が見えていてその上に古い根の皮が被っているような感じだったのでそのまま植えました。異常が見られれば抜き上げて胴切りになりそうです。
ユーベルマニアは酸性度の強いところに自生しているということを知ったので、用土は鹿沼土多めの配合にしています。
上の方だけ肌が黒くなっていて、これから肌の色がどう変化していくか楽しみです。
プセウドとの違いは刺が横に広がらずに真っ直ぐなのと、肌の色です。

プセウドペクチニフェラ
参考に、以前からあったプセウドペクチニフェラです。
これも今回酸性用土に植え替えをします。
サボテンTB:0CM:4

プセウド?

2007/05/29(火) 00:25:57
買ってきたサボテンの二つめです。
ペクチニフェラという名札が付いてたんですが、色々調べてみるとどうもプセウドペクチニフェラのような気がします。
画像を見ると普通のペクチニフェラは刺が広がらず真っ直ぐで、刺座の間がこんなに空いていないようです。
同じような種類だからいいんですが。
サボテンの中でもかなり成長が遅いようなので、姿をキープするのを目標にいきます。
こいつ、比較的寒さに弱いというのを知らずに買ってしまいました。(ノ∀`)
冬は断水して気をつけないと。
持っている本には水やりも少なめと書いてあるんですが、検索してみると水やり間隔は普通とも出てくる・・・。
とりあえず乾燥気味に育てているフェロ2種と同じくらいにしてみましょうか。
結局今回買ってきたのは、実生したけど腐ったり芽が出なかったりで駄目だった2種類です。
ペクチニフェラ

真上から見たところ 丸いです
ペクチニフェラ
サボテンTB:0CM:3
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