刺窓
ハオルチア、サボテン、他

プロフィール

柴犬

Author:柴犬
twitterアカウント
ヤフオク

FC2カウンター

にほんブログ村

多肉・サボテンのブログが登録されています。
にほんブログ村 花ブログ 多肉植物へ にほんブログ村 花ブログ サボテンへ

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

スポンサーサイト

--/--/--(--) --:--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告

びろーんさ

2009/12/29(火) 00:12:24
入手品その2。

ビローサ
H. villosa
これも元イザベラエでしたっけ?タイプ標本の繁殖品という札でした。何度も見かけていて手が出なかったものですがこの機会に。かなり葉が伸びているのが残念です。これでも深植え気味にしてるんですけどね。これは増やしてみたいので葉挿しが成功して欲しい。

ブラックベルディアナ E Cathcart
H. blackbeardiana E Cathcart HM02-25A
なんとなく姿が気に入ったのとかなりお安かったので。色は変化するかな。このへんは気に入ったのがあったらまた買いそうです。
スポンサーサイト
ハオルチアTB:0CM:0

ベヌ交配+α

2009/12/26(土) 14:17:20
今30%オフをやっているあそこにて入手。その1。

レースクイーン×ベヌスタ
レースクイーン×ベヌスタ(実生苗)。
ごく普通のクーペリー系な見た目になりそうな気もするんですが、それでも綺麗そうなのでいいかなと。実生苗ということで大きくなるかもしれないし。あとは葉脈が何か特徴出てきてくれると嬉しいです。

ベヌスタ×ピグマエア
ベヌスタ×ピグマエア(実生苗)。
この書き方通りならベヌスタが母なんですね。ウィミー系×ベヌスタはよく見るし同じようなのが多いので、あまり見たことなかったものを選んでみました。もう1回ピグマエアをかけたら葉型が完全にピグマエア型のができないかな。残念ながら根が大部分やられていて、怪しい葉も毟ったら小さくなってしまいました。

ノルチェリ×ディモルフォイデス
ノルチェリ×ディモルフォイデス。
以前のフェアの時に迷いつつ置いてきたもの。一番色付いているものを選んできました。根は少なかったけど一応生えてたので一安心。この時期に買うには怖いものです。ディモルフォイデスは難物じゃなくて普通のレース系な気もするんですけどね。標本株を画像でも見たことがなくてどういうものになるかはっきりとは分かりません。
ハオルチアTB:0CM:0

もさふわ

2009/12/23(水) 17:43:56
月光殿
月光殿。
確認したら載せたことのない株でした。ふわふわだけど感触はあまり手応えがありません。ロホホラや牡丹類のアレオーレなんかの方が密ですね。もう1つある方は夏に縮んで完全には戻っていません。根の状態が怪しくなってるかもしれないので暖かくなったら抜いて確認しよう。
サボテンTB:0CM:2

ヘルバセア

2009/12/21(月) 21:26:53
ハオ協会のサイトによるとヘルバセアは誤名らしい?で、パリダ?

ヘルバセア
ヘルバセア。
葉型が好きです。なるべく大きくなるものであってほしいです。

ヘルバセア
もう1株の方のヘルバセア。
上のものより小型のタイプのようです。花が合えば2つで種をとってみたいです。

ルプラ
ルプラ。
赤みが落ちちゃいました。10月の様子。乱れ気味な葉が整っていくといいなあ。
ハオルチアTB:0CM:0

赤刺黒刺

2009/12/18(金) 21:24:54
大竜冠
大竜冠。
刺は本格化していない感じ。もしくはそれほど刺の強い個体ではないのかも。1頭のサイズがそれほど大きくないのでまだ花は望めそうもないです。

黒刺太平丸
黒刺太平丸。
将来、太平丸系の交配親にしようとして手に入れたもの。こっちはおそらく開花サイズなので来年は咲くでしょうか。黒刺で強刺の太平丸か黒刺の交配種を作るのが目標。ただ大竜冠も神竜玉もうちのはまだまだ咲きそうになく、交配種を作るなら綾波の開花株を手に入れるのがふところには優しいかも。


太平丸の変種扱いか何かとの自然交配種といわれる、ディアボリクスやロドリゲッティを生で見てみたいです。種として認められるほど自生地にあるのか分かりませんけど。自分で何かと交配してもそれっぽいのはできるんでしょうかね。
サボテンTB:0CM:2

緋牡丹錦

2009/12/13(日) 13:52:18
緋牡丹錦
赤みが強くなっている状態をしばらく見ていません。葉緑素部分ももう少し黒い時期があったんですが。成長によって変化してきたのか甘やかしすぎなのか・・・。一応春先に期待。

緋牡丹錦
別方向から。あんまり変わりませんけど。
サボテンTB:0CM:2

ピクタ

2009/12/12(土) 13:43:41
ピクタ
今年の春入手のもの。
全体の姿が好きで凹まさないようにしたいと思っていたんですが、今度は出てくる葉が少し細くなってしまいました。このへんを綺麗に育てるのは苦手意識があります。
梅雨時の一番こんもりしてた時。

大福ピクタ30
大福ピクタ30、という札のもの。
葉は増えましたがあまり膨らまないのと色がそんなに・・・。3月の入手時が一番いい色してました。


このあたりを親にしてピクタ系同士の交配もいつかしてみたいです。そうすると黒系とか模様の入る親株も欲しくなってきます。黒縞デケナヒーが花芽上がれば使いたいんですが、サイズ的に来年も望めなさそうなのが残念。
ヘイリンギーが花芽上げてるんで使ってみようかな。エメリアエ×ヘルバセアみたいなのはよく見るからそんな系統狙いで。
ハオルチアTB:0CM:2

アガベ2つ

2009/12/10(木) 00:36:44
チタノータ黄覆輪
チタノータ(ナンバーワン)覆輪。
これの覆輪は刺が弱いものだと思い込んでずっと買わないでいました。売っている方に直接聞いてみたところ、大きくなればそこそこの刺になるとのこと。でも刺のあるフチ部分が傷みやすいという話も他で聞いたことが。まあとても安かったので連れ帰りました。ちょっと注意して観察してみます。

白糸の王妃中斑
白糸の王妃中斑。
8月下旬の入手時と比べてみる。
お~、ちゃんと葉が増えてる。最近出てる葉の方が短いですね。この調子で姿が整っていってくれるといいなあ。秋の植木市である人に聞いたら特に難物ではないそうで、安心しました。最初の冬だし念のため氷点下になったら室内に取り込みます。こいつは保険が欲しいんで子吹きしてくれないかな・・・。
その他の植物TB:0CM:2

ハローフレーク

2009/12/09(水) 00:28:21
波路?
波路っぽいアロエ。
子株が大きくなってきました。外すと鉢が増えるのでしばらくこのままで。1頭の大きさはそんなに大きくならないんでしょうかねぇ。そういえば今年は花が咲かなかったような。

スノーフレーク
スノーフレーク。
葉はやや大きめのが出てくるようになりました。今年も室内に取り込み完了。ただ冬の間外に出していた時も、葉が丸まったりちょっと変色した程度で済んだので、なんとかなるような気もします。


※既にリンクして頂いているブログをいくつかリンクに追加させていただきました。
その他の植物TB:0CM:0

追加の草

2009/12/07(月) 20:56:56
ハオの趣味は最近こっち系に傾倒してます。そんなに湿度かけなくていいし。

アリスタータ CL2 MBB6899
H. aristata CL2 MH03-156 MBB6899 Paddafontein
同データの大株を見たらグレーでなかなか良い感じでした。鋸歯が縮れ毛というかひらひらしてます。葉がやや長めっぽいのでびろびろにならないように気をつけよう。MH03-156はどこかのカタログ番号でしょうか。この産地のアリスタータは分類によってはH. ravaになるそうです。

ボルシー RIB0086
H. bolusii Type-A RIB0086 Graaff-Reinet
なんか毛が繊細な印象が気に入ったボルシー。ちょっとイザベラエ的な雰囲気も。ワイルドさはなくなるけどできれば葉先を枯らさずに大きくしてみたいです。このナンバーが検索しても出てこないのが気になります。間違いじゃなくてあまり出回ってないナンバーならいいんだけど。
ハオルチアTB:0CM:2

色黒がいい

2009/12/05(土) 21:21:32
白いのもいいし赤いのもいい。緑以外になるのがいい。とか言いつつ窓の綺麗なものは緑もいい。

初霜
初霜。
6月の時より葉が増えました。こいつは地肌がもっと黒い状態が好きです。ウィミーはうちだとどうも休眠期に葉が立ち上がってしまうんですが、これは夏も冬も形を保っています。画像検索するとまだ径は大きくなりそう。そういえば、買う時にそこそこ大きくなるものだと言われた気が。

ミラーボール
ミラーボール。
色が濃かった夏の姿。
緑だった頃。
近頃は色が茶色っぽいです。オブ系とウィミー系の交配はこれ系の顔(ミラーボールとか初夢殿とか)になるのが多いと聞いたことがあります。ミラーボールもどこかにウィミー系が入ってるんでしょうかね。今年はベヌスタとの交配が発芽して育っています。
ハオルチアTB:0CM:0

ベヌっ子

2009/12/01(火) 20:45:33
色々新しいハオを買ってもやっぱり変わらず好きなベヌスタ。夏の様子から比べると水を吸って膨らんで、これから水を減らしていくとまた締まっていくはずです。

ベヌスタ
ベヌスタ。
最近はそれほど劇的に成長している感じはしませんが、全体の形は整ってきました。もうちょっと径を出したいです。まだ子吹きし始めないといいな。ベヌスタってどのくらいの大きさまでいくんでしょうね。

ベヌスタ
同じ株を別の角度から。
ところどころ広めの葉があって、撮る角度によって印象が違います。

ベヌスタ GM292
ベヌスタ GM292 NE of Alexandria
相変わらず成長が遅いです。上のベヌスタの入手時の写真とサイズは近いくらいです。葉数を数えるとこちらの方が多く、ということは上のものより細めの葉になるのかな?

ベヌスタ×ベヌスタGM292
秋に実生した、上記2つのベヌスタの子達。
個性のあるのが色々出るといいなあと思ってます。今にも消えそうな白い子が1ついるのが見えるでしょうか。申し訳程度に緑色が入ってますがどうも無理っぽい予感。

こういうのを見ると、接ぎ木ができたらなと思ってしまいます。単子葉植物は形成層がなく維管束が散らばっている種類が多いというのが接ぎ木のできない原因だそうです。ハオの接ぎ木ができない(と言われる)のもこのあたりの理由でしょうか。スプリングのクーペリー接ぎとかできたら面白そうなんですけどね(^^;)
ベンケイソウ科は双子葉植物らしいので、その中の近い仲間ならもしかして接ぎ木が可能?特に難物持ってないんで意味ないですけど、ノーマル熊に白熊接いだりできるのかなあ。
ハオルチアTB:0CM:4
ホーム全記事一覧

カテゴリー

サブカテゴリー

ブログ内検索

リンク

このブログをリンクに追加する

RSSフィード

Copyright(C) 2006 刺窓 All Rights Reserved.
Powered by FC2ブログ. まとめ template designed by 遥かなるわらしべ長者への挑戦.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。