刺窓
ハオルチア、サボテン、他

プロフィール

柴犬

Author:柴犬
twitterアカウント
ヤフオク

FC2カウンター

にほんブログ村

多肉・サボテンのブログが登録されています。
にほんブログ村 花ブログ 多肉植物へ にほんブログ村 花ブログ サボテンへ

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

スポンサーサイト

--/--/--(--) --:--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告

ノルテ

2015/10/31(土) 01:41:00
H. nortieri CCO96-538
H. nortieri CCO96-538 Packhuispass Clanwilliam ex DT3571 VA clone2

H. nortieri Klawer
H. nortieri Klawer

枯れないけどうちでは大きくならないってのはたくさんありますが、それプラス姿が纏まらないのがノルチェリ。なのでマシな状態の時に写真を撮っておくわけです。このへんは実生するなら綺麗で作りやすいのが出来て欲しい。
スポンサーサイト
ハオルチアTB:0CM:0

灰色草

2015/10/26(月) 00:02:54
H. sapphaia 06-265-2
H. sapphaia 06-265-2
今年縦割りを買ったものからまず1本確保できました。根付くのも早いしほんと丈夫ですね。来年花芽が上がるサイズまでいけるかは微妙なところ。

H. sapphaia 06-265-2
2本目も顔を出してます。最低でももう1本ぐらいは芽が出てほしい。

H. sapphaia
H. sapphaia
06-265-9と思われるもの。扁平モードから葉が立ち上がる途中のフォルムだと思います。一番好みなのはこういう状態の時。
ハオルチアTB:0CM:0

ルイ兵衛

2015/10/24(土) 17:41:21
H. rooibergensis CL2 ex L. Battista
H. rooibergensis CL2 ex L. Battista
程よい色合いになってます。最近検索していたら、(crystallina)と書いているところがあって、ん?となりました。流石に同種ってことはないでしょうけど、mucronata方面での関連とかあるんでしょうかね。
ハオルチアTB:0CM:0

白茶

2015/10/22(木) 21:27:11
White Tea
H. herbacea 'White Tea'
実生から出た色素変異個体らしい。去年から観察して1年近く経ちました。緑の期間が長いとガッカリだと思ってましたが、わりと年中色は薄いです。特定の時期にしか染まらない紅葉タイプとは別物のよう。
ハオルチアTB:0CM:0

ボクブラケ

2015/10/17(土) 21:07:49
魔界×NS-2
H. springbokvlakensis (魔界×NS-2)
ようやく旋回し始めたようです。丸い葉型とクッキリ模様でかなり好みの苗。個人的に、スプリングに横線と白線は要らない派です。しかし好みは変わるものなので少し経ったら逆のことを言っているかも。
ハオルチアTB:0CM:0

6リン

2015/10/15(木) 23:57:44
H. limbata MBB6696
H. limbata MBB6696 Osplaas, west of tunnel, ex G. marx seed
あんまり見かけない末尾6の方のリンバータ。数年前に出回った時と産地データの表記が違っています。トンネル東だったはずですが、これはまた別のトンネルという可能性もある?これまた厄介そうな雰囲気が漂う見た目ですが、実生由来のものということで丈夫なのを期待します。まあうちの実生だとまともに成長しないんですけど。
ハオルチアTB:0CM:0

ハンツピ

2015/10/10(土) 17:30:10
H. pilifera DMC07726 W of Huntsdrift
H. pilifera DMC07726 W of Huntsdrift
なかなかの美ピリフェラ。ピリフェラも時々これはというのが紛れてて面白いです。

H. pilifera DMC07726 W of Huntsdrift
こっちは1ヶ月ほど前の写真。日に透かさずに撮った方が青白さは目立ちます。
ハオルチアTB:0CM:0

赤いのと白いの

2015/10/09(金) 00:32:58
H. tooris n.n. IB12570 Toorwater
H. tooris n.n. IB12570 Toorwater
今はワイルド寄りの仕上がり。ちょい甘めにしても別の雰囲気が出ていいです。

H. latispina n.n. IB5328 Prince Albert
H. latispina n.n. IB5328 Prince Albert
刺の影響で白い印象。これは詰まってた方が好きなのでこのままいきたい。

どちらも実生はしています。このへんの好みの特徴だけ混ざるのを期待して園芸デシピを作るのもありかも。
ハオルチアTB:0CM:0

オベ

2015/10/06(火) 22:16:00
オブツーサ×ベヌスタ
オブツーサ×ベヌスタ。
の自分用に残したもの。うちの環境だとそろそろサイズは頭打ちの予感がします。まだ自然子吹きはしたことがありません。

オブツーサ×ベヌスタ
こっちの写真の方が窓色が伝わりやすいかな。
ハオルチアTB:0CM:0

ハリサメ

2015/10/04(日) 18:30:48
H. harryi 'Murasame'
H. harryi 'Murasame'
まだあまりムラサメ感はないです。他のハリーとの交配のため、来年は花芽を上げてもらうのが目標。元がどの産地のタイプなのか気になります。分類的にharryiなのかどうかというあたりも。
ハオルチアTB:0CM:0

オヘ

2015/10/02(金) 22:30:40
H. aquamarina MBB7006 N of Waterford
H. aquamarina MBB7006 N of Waterford
窓比率の少ない個体ですが、しっかり色付いているとそこそこ見れます。Waterfordから北に数十キロ行くとPearstonがあるわけで、もしやsapphaiaとも関係が?とか想像するとちょっとだけ楽しいです。sapphaiaの自生地も表記通りじゃないらしいんですけど。どうもこのナンバーはH. opheliaになっているようで、今年のハオフェスでもそっちの名前で見掛けました。H. aquamarinaの正体がそもそもはっきりしないものらしい。
ハオルチアTB:0CM:0

サマセッ

2015/10/01(木) 00:13:31
H. cooperi v. pilifera Somerset East
H. cooperi v. pilifera Somerset East
いわゆる有刺のアレ。このへんの学名もそのうち落ち着くんでしょうかね。aff.を付けるにしても何を基準にするのが妥当なのか・・・。あらためて見るといい草だと思います。aoebisにも影響を与えているのかなとか、間に何種類か挟んでpurpureaとかaddoriaに繋がるラインなのかな、とか想像すると楽しい。ちなみにSomerset Eastの発音はDon't think. Feel.のリズムです。ウソです。
ハオルチアTB:0CM:0
ホーム全記事一覧

カテゴリー

サブカテゴリー

ブログ内検索

リンク

このブログをリンクに追加する

RSSフィード

Copyright(C) 2006 刺窓 All Rights Reserved.
Powered by FC2ブログ. まとめ template designed by 遥かなるわらしべ長者への挑戦.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。